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リフォームでの人工芝の使われ方

2018年01月19日

リフォームでの人工芝の使われ方

芝のある庭

リフォームにおいて人工芝は人気アイテムのひとつです。

人工芝というのは、天然芝の代わりに使うものですが、
インテリアとしての側面もあります。

人工芝をリフォームでインテリアに取り入れたり、
また庭のリフォームのために用いる方は多いのです。

 

室内のインテリアとして人工芝を使うメリットは、
殺風景になりがちな室内に緑を取り入れることで、
メリハリをつけて視線を集めたり、目の保養になること、
取り入れた光を適宜反射して室内を明るくできることです。

インテリア素材の中には、光を吸収するものと、
光を反射するものがあります。

有機物や木材を使ったものは光を吸収しやすく、
無機物や工業製品によるものは光を反射しやすいです。
人工芝は後者に入ります。

人工芝はクッション性の良いものであれば、
フローリングなどを傷付けないようにする
マットの働きもしますし、床の断熱素材にもなります。

さすがにじゅうたんの代理とはいきませんが、
部屋の一部に取り入れると面白いかもしれません。

今はリビングの一部を畳にする手法もあるそうですが、
人工芝でお昼寝スペースや子供の遊び場を作るのも、
面白い使い方ではないかと思います。

芝で遊ぶ子供

庭のリフォームが人工芝の主戦場となりますが、
雑草処理や毎日の水やりが不要になるというのは、
非常に大きなメリットで、庭の管理が楽になります。

また、最近は防犯のために塀もスリットが開いていたり、
家の周辺に囲いをあまり作らないこともありますが、
一方で庭の土などが風の強い日などは隣近所に飛散し、
ご迷惑をおかけしてしまうことがあります。

人工芝なら土が無いため、そういう心配もありません。

そして、年間を通して鮮やかで美しい芝生が見えて、
隣近所からもうらやましがられるでしょう。
まさに「隣の芝生は青い」と見られるようになります。

犬と子供と人工芝

こうしたリフォームで人工芝を取り入れる場合、
持ち家であることがほとんどだと思いますが、
長く使う家を想定しているなら、
長く使える人工芝を選んだ方が経済的にもお得です。

当店のエクスターフは10年保証の人工芝であり、
長期間の使用に耐える作りになっています。

ホームセンターなどの廉価品だと、
場所や使用環境によっては1~3年でダメになります。
貼り換えの手間やコストを考えると、
最初からしっかりしたものを使った方が便利です。

もしもリフォームで人工芝を検討されているなら、
ぜひ当店のエクスターフをご利用ください。



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